SQLの窓

2009年05月30日


CSS : display / vertical-align


.area {
	display: none;
}

img {
	display: block;
}

form {
	display: inline;
}

※ 完全に非表示にしたい場合( 場所も占有しない )場合に none
※ 改行を自動的に入れて独立させたい時に block
※ アプリケーションで送信エリアが複数必要で改行させたくない場合に inline
▼既存の CSS の影響が出ないように、IFRAME で埋め込んでいます



posted by lightbox at 2009-05-30 17:57 | HTML / CSS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月29日


VBScript : フォルダの中にある複数テキストファイルの指定した文字列を一括置換

フォルダ内に変換したい対象のテキストファイルをコピーして実行します。

スクリプトは、直接更新を行わず、オリジナルの内容を _org をフォルダ名の後に付けて保存した上で、一括変換します。
Set Fso = CreateObject( "Scripting.FileSystemObject" )

' カレントディレクトリにある対象ディレクトリ
strTarget = "res"

Set objFolder = Fso.GetFolder( strTarget )
objFolder.Name = objFolder.Name & "_org"

on error resume next
Call Fso.CreateFolder(strTarget)
on error goto 0

Set objFiles = objFolder.Files

For each objFile in objFiles
	' フルパス
	strFullPath = Fso.GetAbsolutePathName( strTarget & "_org\" & objFile.Name )
	strFullPath2 = Fso.GetAbsolutePathName( strTarget & "\" & objFile.Name )

	Set InObj = Fso.OpenTextFile( strFullPath, 1 )
	Set OutObj = Fso.OpenTextFile( strFullPath2, 2, True )
	Buffer = InObj.ReadAll
	Buffer = Replace(Buffer,"charset=UTF-8"">","charset=SHIFT_JIS"">")
	OutObj.Write Buffer
	OutObj.Close
	InObj.Close

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タグ:VBScript
posted by lightbox at 2009-05-29 13:38 | VBScript | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

VBScript : 複数テキストファイルの charset(キャラクタセット) 一括変換 / ADODB.Stream

ADODB.Stream を使用すると、テキストファイルのキャラクタセットををメモリ内で変換する事ができます

※ 変換元と変換後のキャラクタセットを指定する必要があります
※ ここでの対象ディレクトリはカレントにある "res" ディレクトリです
Set Fso = CreateObject( "Scripting.FileSystemObject" )
Set Stream = CreateObject("ADODB.Stream")
Set Stream2 = CreateObject("ADODB.Stream")

Set objFolder = Fso.GetFolder( "res" )
Set objFiles = objFolder.Files

For each objFile in objFiles
	' フルパス
	strFullPath = Fso.GetAbsolutePathName( "res\" & objFile.Name )

	Stream.Open
	Stream.Type = 2		' StreamTypeEnum の adTypeText
	Stream.Charset = "utf-8"
	Stream.LoadFromFile strFullPath
	Stream2.Open
	Stream2.Charset = "shift_jis"
	Stream.CopyTo Stream2
	Stream2.SaveToFile strFullPath, 2
	Stream2.Close
	Stream.Close

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タグ:VBScript
posted by lightbox at 2009-05-29 13:09 | VBS + オブジェクト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月28日


共有を仮想ドライブとしてマッピング

まず相手先のPCの共有名を確認

( コマンドプロンプトから以下のように入力します )
net view \\pc名

Netview

コンピュータやネットワークのポップアップメニューから実行できますが、ファイル名を指定して実行で以下のようにして接続用のダイアログを表示できます
rundll32.exe shell32.dll,SHHelpShortcuts_RunDLL Connect




「ログオン時に再接続」は、そういう運用を定常的に行う場合にのみ設定します。それ以外は、接続先PCが起動していない場合があります。
\\pc名\共有名
または、
\\pc名\共有名\ディレクトリ名
で接続可能です
posted by lightbox at 2009-05-28 16:12 | Windows | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

共有の設定(される側)

本来の「共有」を使う為の設定です

デフォルトでは以下のようになっていますが、
このままではフォルダ側の使い方が明確ではありません
Stab1

この画面をチューニングしやすい本来の表示にする為
に、フォルダの設定を変更します
Stab2
( 正直この画面から利用できる機能は何をしたいのかさっぱり解りません )

以下のようにチェックを外して下さい
Stab3

共有名を設定するようにしてから、
アクセス制限の設定を行います。
Stab4

デフォルトでは、読み取りだけになるので自分で複数の
PC を運用している場合は、更新を可能にして外部の記憶
装置として利用できるようにします
Stab5

Stab6

■ 関連する記事
共有を仮想ドライブとしてマッピング

posted by lightbox at 2009-05-28 15:15 | Windows | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月26日


preg_match_all で url 取得

URL が必ず " が挟まれているなら、もっと簡単なんですが・・・
'/"http:\/\/[^"]+)/'

href=http://xxx/xxx を想定して最初の " をあっても無くても
良いようにして、しかも検索結果から省くのが
(?:")?

終了文字が、" または スペースなのでそれ以外の連続文字
[^\s"]+

たぶん大丈夫だとは思うのですが・・・
<?php

$pattern = '/(?:")?(http:\/\/[^\s"]+)/';
$target = '<a href="http://www.google.co.jp/" target="_blank">Google</a>';
$target .= '<a href=http://winofsql.jp target="_blank">SQLの窓</a>';

preg_match_all(
	$pattern,
	$target,
	$matches
);
print_r($matches);

?> 






タグ:正規表現
posted by lightbox at 2009-05-26 16:23 | PHP | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

スタートメニューにドラッグドロップ


※ Windows7 では、ディレクトリを登録すると使いやすくなります


開いたスタートメニュー(上部)に追加されます

Start_menu_1

Start_menu_2

posted by lightbox at 2009-05-26 09:09 | Windows | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月24日


動的な IFRAME の境界線

IE6、IE7、IE8 は、document に追加する前のメモリ上に作った状態で frameBorder=0 にしないと罫線が消えません。

Firefox、Opera では問題はありません

▼ ダメな例
<input type="button" value="IFRAME作成" onClick='createIframe()'>
<br>
<script type="text/javascript">
function createIframe() {
	// IFRAME 要素をメモリ上に作成
	var wnd = document.createElement('iframe');
	// id 属性を設定
	wnd.setAttribute('id','if');
	// BPDY に追加
	document.body.appendChild(wnd);
	// IFRAME のプロパティの frameBorder を 0 をセット
	wnd.frameBorder = 0;
	// IFRAME 内の window オブジェクトから document.write で内部コンテンツを書き込む
	wnd.contentWindow.document.write(
		'<body style=\'background-color:#C0C0C0\'></body>'
	);
	// document.write の後は document.close が必要
	wnd.contentWindow.document.close();
}
</script>




posted by lightbox at 2009-05-24 02:10 | IE | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マウスでキーボードの代替

Osk

ファイル名を指定して実行から osk を実行します。

以前、絵チャットのシステムが java だったのですが、Windows2000 で
ログインの入力でキーボードが反応しませんでした。そこで、osk(スクリーンキーボード)
で入力してログインしました。
( ログインしてからは普通にキーボードが使えました )



タグ:キーボード
posted by lightbox at 2009-05-24 01:44 | Windows | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月21日


めんどくさいフォルダを開く

スクリプトです。ダウンロードして使用して下さい。

1) ユーザのテンポラリ
Set obj = CreateObject("Shell.Application")
Set objFolder = obj.NameSpace( &h28 )
obj.Explore(objFolder.Self.Path&"\Local Settings\Temp")
Set obj = Nothing
2) HOSTS のあるディレクトリ

3) ツールバーのクイック起動

4) Flash Player の FlashPlayerTrust

5) Firefox のプロファイル

6) CD への書き込み領域(XP)
6') CD への書き込み領域(Vista)

7) SendTo ディレクトリ

8) ユーザースタートアップ

9) ALL USER スタートアップ



DESKTOP0x00
PROGRAMS0x02
CONTROLS0x03
PRINTERS0x04
PERSONAL0x05
FAVORITES0x06
STARTUP0x07
RECENT0x08
SENDTO0x09
BITBUCKET0x0a
STARTMENU0x0b
DESKTOPDIRECTORY0x10
DRIVES0x11
NETWORK0x12
NETHOOD0x13
FONTS0x14
TEMPLATES0x15
COMMONSTARTMENU0x16
COMMONPROGRAMS0x17
COMMONSTARTUP0x18
COMMONDESKTOPDIR0x19
APPDATA0x1a
PRINTHOOD0x1b
LOCALAPPDATA0x1c
ALTSTARTUP0x1d
COMMONALTSTARTUP0x1e
COMMONFAVORITES0x1f
INTERNETCACHE0x20
COOKIES0x21
HISTORY0x22
COMMONAPPDATA0x23
WINDOWS0x24
SYSTEM0x25
PROGRAMFILES0x26
MYPICTURES0x27
PROFILE0x28
SYSTEMx860x29
PROGRAMFILESx860x30

タグ:VBScript
posted by lightbox at 2009-05-21 17:28 | Windows | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
Seesaa の各ページの表示について
Seesaa の 記事がたまに全く表示されない場合があります。その場合は、設定> 詳細設定> ブログ設定 で 最新の情報に更新の『実行ボタン』で記事やアーカイブが最新にビルドされます。

Seesaa のページで、アーカイブとタグページは要注意です。タグページはコンテンツが全く無い状態になりますし、アーカイブページも歯抜けページはコンテンツが存在しないのにページが表示されてしまいます。

また、カテゴリページもそういう意味では完全ではありません。『カテゴリID-番号』というフォーマットで表示されるページですが、実際存在するより大きな番号でも表示されてしまいます。

※ インデックスページのみ、実際の記事数を超えたページを指定しても最後のページが表示されるようです

対処としては、このようなヘルプ的な情報を固定でページの最後に表示するようにするといいでしょう。具体的には、メインの記事コンテンツの下に『自由形式』を追加し、アーカイブとカテゴリページでのみ表示するように設定し、コンテンツを用意するといいと思います。


※ エキスパートモードで表示しています

アーカイブとカテゴリページはこのように簡単に設定できますが、タグページは HTML 設定を直接変更して、以下の『タグページでのみ表示される内容』の記述方法で設定する必要があります

<% if:page_name eq 'archive' -%>
アーカイブページでのみ表示される内容
<% /if %>

<% if:page_name eq 'category' -%>
カテゴリページでのみ表示される内容
<% /if %>

<% if:page_name eq 'tag' -%>
タグページでのみ表示される内容
<% /if %>
この記述は、以下の場所で使用します


Windows
container 終わり

フリーフォントで簡単ロゴ作成
フリーフォントでボタン素材作成
フリーフォントで吹き出し画像作成
フリーフォントではんこ画像作成
ほぼ自由に利用できるフリーフォント
フリーフォントの書体見本とサンプル
画像を大きく見る為のウインドウを開くボタンの作成

Android SDK ポケットリファレンス
改訂版 Webデザイナーのための jQuery入門
今すぐ使えるかんたん ホームページ HTML&CSS入門
CSS ドロップシャドウの参考デモ
PHP正規表現チェッカー
Google Hosted Libraries
cdnjs
BUTTONS (CSS でボタン)
イラストAC
ぱくたそ
写真素材 足成
フリーフォント一覧
utf8 文字ツール
右サイド 終わり
base 終わり