SQLの窓

2009年08月28日


バッチファイルで使用できる特殊な3つの環境変数



Windows の ヘルプとサポートセンターで コマンドシェル で検索すると、
コマンドシェルの概要 というのがリストの中に出てきますので、そちらに詳細があります。

1) %CD%
2) %ERRORLEVEL%
3) %RANDOM%

当然バッチファイル内でのプログラミング目的です。
環境変数は、コマンド内で置き換えられてそのまま実行されるので
以下のような使い方ができるので便利です

title ユーザーコマンドプロンプト / %cd%

これは、コマンドプロンプトのタイトルに現在のディレクトリを表示する
cur.bat(laylaClass バッチ処理支援パッケージ) の中身です。

例えばユーザ変数に現在のカレントディレクトリへ戻るコマンドをセットします
set CMD_WORK=cd %CD%

その後、cd コマンドであちこち移動しても、
%CMD_WORK% と実行すれば、元に返ってこれます


posted by lightbox at 2009-08-28 17:56 | コマンド : バッチファイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
バッチ処理

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