SQLの窓

2010年05月27日


VB.net : フォーカス イベントの発生順序と注意事項

キーボードとマウスでは、GotFocus と LostFocus のイベント順序が全体で変わってしまうので使用できますが、使用しないようにします。( Visual Studio のイベント選択一覧には表示されません )

各ハンドラーの中からフォーカスを設定しないでください。フォーカスを設定すると、アプリケーションやオペレーティングシステムが応答を停止することがあります

Microsoft へのリンク

Control.Enter イベント (System.Windows.Forms)


キーボードで発生

キーボード (Tab、Shift + Tab など) を使用するか、Select メソッドまたはSelectNextControl メソッドを呼び出すか、ActiveControl プロパティを現在のフォームに設定してフォーカスを変更するとき、次の順序でフォーカスイベントが発生します。
1.Enter 2.GotFocus 3.Leave 4.Validating 5.Validated 6.LostFocus
マウスで発生 マウスを使用するか Focus メソッドを呼び出してフォーカスを変更するとき、フォーカス イベントは次の順序で発生します。
1.Enter 2.GotFocus 3.LostFocus 4.Leave 5.Validating 6.Validated
タグ:VB.NET
posted by lightbox at 2010-05-27 15:47 | VB.NET : テクニカル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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