SQLの窓

2012年07月15日


Android Flex : FLARToolkit を Flex4(AIR) を使って Android にのっけてみました。





動くとは思っていましたが、実機がテスト専用に買った RStream A1 なのでかなりレスポンスが悪かったです。最初、PC の同じ大きさ(320x240)で処理して見事に固まってしまいましたが、半分のサイズにする事でなんとか(コマ送り状態ですが)動作確認できました(Android は 2.2.2 です)

バッケージの中にあるデータは sdcard にコピーして使用します。dae のデータはインターネット経由でも動く事は解っているのですが、なにせ遅い(トラブルは避けたい)のでローカルで読み込んでいます。



本当は、実機側でシャッター押して画像化(あるいは動画化)したいところですが、それはまた個別にやらないと整理が付かないのです。









Flex4 でやる事のメリットは、3D に限らず大きいと思います。Java だけでやろうとするとやたらと面倒な事が、Flex4 ではいとも簡単にできます。反面、Native でないとできない事も多いので、その解決方法もいろいろ補充しましたので近いうちにまとめる予定です。

★ 以下はその基本部分のまとめです。

AIR Native Extentions for Android のフルコマンドラインビルド


関連する記事

7,980円の Rstream A1 をソフマップで買っちゃいました
Adobe AIR 3 が動く Android が 2.2 以降なので、動作確認用に買った Rstream A1 をバージョンアップしないといけない

Android の為の AIR Flex 基本 List で Web からデータ取得



【Flexの最新記事】
posted by lightbox at 2012-07-15 01:00 | Flex | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
バッチ処理

Microsoft Office
container 終わり

フリーフォントで簡単ロゴ作成
フリーフォントでボタン素材作成
フリーフォントで吹き出し画像作成
フリーフォントではんこ画像作成
ほぼ自由に利用できるフリーフォント
フリーフォントの書体見本とサンプル
画像を大きく見る為のウインドウを開くボタンの作成

Android SDK ポケットリファレンス
改訂版 Webデザイナーのための jQuery入門
今すぐ使えるかんたん ホームページ HTML&CSS入門
CSS ドロップシャドウの参考デモ
Google Hosted Libraries
cdnjs
BUTTONS (CSS でボタン)
イラストAC
ぱくたそ
写真素材 足成
フリーフォント一覧
utf8 文字ツール
右サイド 終わり
base 終わり