SQLの窓

2013年09月19日


Twitter API : request_token から access_token で、OAuth のトークンを取得する手順

文章ではおよそわかり辛いので、画像を作成しました。

( PDF だともう少し大きいです )

この手順を、『authenticate』ではなく、『authorize』でオンラインで試す事ができます。

画像では、authenticate を使っています。この場合は、認証済みでログイン済みの場合、Twitter 側での認証画面は表示されません。authorize では、必ず認証画面が表示されます。

これは、API 的には、アプリケーションの設定の 『Sign in with Twitter』を YES に設定しておく必要があります。これを使うと、自分のサービスに Twitter の認証をそのまま利用できるようになります(毎回の認証の必要の無い Twitter の認証システムをそのまま利用するという事です)。
WEB 上で API を利用する場合、Twitter の設定の Callback は URL を入力しておく必要があります。空白のままだと、このプロセスが使えません。ただ、その URL は実際の callback する場所である必要はありません。実際の callback は、実行時に指定します
関連する記事PHP : Twitter の APIを使った投稿ツールPOST oauth/request_token で、PHP の cURL 関数が 400 Bad Request になる原因( Content-Length: -1 )
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posted by lightbox at 2013-09-19 03:41 | API | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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