SQLの窓

2018年02月07日


VBScript : めんどくさいフォルダを開く

スクリプトです。ダウンロードして使用して下さい。

1) デスクトップ
Set obj = CreateObject("Shell.Application")
Set objFolder = obj.NameSpace( &h0 )
obj.Explore(objFolder.Self.Path)


2) HOSTS のあるディレクトリ
Set obj = CreateObject("Shell.Application")
Set objFolder = obj.NameSpace( &h25 )
obj.Explore(objFolder.Self.Path&"\drivers\etc")

3) コントロールパネル
Set obj = CreateObject("Shell.Application")
Set objFolder = obj.NameSpace( &h3 )
obj.Explore(objFolder.Self.Path)


4) 最近盛った項目
Set obj = CreateObject("Shell.Application")
Set objFolder = obj.NameSpace( &h8 )
obj.Explore(objFolder.Self.Path)


5) SysWOW64
Set obj = CreateObject("Shell.Application")
Set objFolder = obj.NameSpace( &h29 )
obj.Explore(objFolder.Self.Path)


6) Microsoft Framework
Set obj = CreateObject("Shell.Application")
Set objFolder = obj.NameSpace( &h24 )
obj.Explore(objFolder.Self.Path & "\Microsoft.NET\Framework" )


以下の番号を 1) のスクリプトの &h0 に置き換えると、それぞれの特殊フォルダを開きます。ですから、そのパスを基点とした良く使うけれど、面倒な場所にあるフォルダの位置をスクリプトに追加で書き込むといいです。( 例: HOSTS のあるディレクトリ )

DESKTOP0x00
PROGRAMS0x02
CONTROLS0x03
PRINTERS0x04
PERSONAL0x05
FAVORITES0x06
STARTUP0x07
RECENT0x08
SENDTO0x09
BITBUCKET0x0a
STARTMENU0x0b
DESKTOPDIRECTORY0x10
DRIVES0x11
NETWORK0x12
NETHOOD0x13
FONTS0x14
TEMPLATES0x15
COMMONSTARTMENU0x16
COMMONPROGRAMS0x17
COMMONSTARTUP0x18
COMMONDESKTOPDIR0x19
APPDATA0x1a
PRINTHOOD0x1b
LOCALAPPDATA0x1c
ALTSTARTUP0x1d
COMMONALTSTARTUP0x1e
COMMONFAVORITES0x1f
INTERNETCACHE0x20
COOKIES0x21
HISTORY0x22
COMMONAPPDATA0x23
WINDOWS0x24
SYSTEM0x25
PROGRAMFILES0x26
MYPICTURES0x27
PROFILE0x28
SYSTEMx860x29
PROGRAMFILESx860x30



タグ:VBScript
posted by lightbox at 2018-02-07 21:57 | Windows | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月26日


Windows10 と Windows7 の Windows Update 画面を表示するコマンド

▼ Windows10 


ファイル名を指定して実行より
ms-settings:windowsupdate
( Windowsキ− + R で ファイル名を指定して実行 )

コマンドプロンプトから実行する場合
start ms-settings:windowsupdate

これは、ms-settings: URI スキーム による設定アプリの起動方法です。その他の URI スキーム一覧はこちら( Windows 設定アプリの起動 )にあります

Windows のショートカット一覧はこちらにあります

▼ Windows7


ファイル名を指定して実行より、『wuapp』
( Windowsキ− + R で ファイル名を指定して実行 )

▼ 共通
ファイル名を指定して実行より
control.exe /name Microsoft.WindowsUpdate

関連する記事

Windows7 の何かを開くコマンドライン

Windows7 の control.exe の引数




posted by lightbox at 2018-01-26 01:35 | Comment(0) | Windows | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月13日


Windows のエクスプローラのオプションダイアログを表示する rundll32.exe の引数

もともと Windows7 で使ってましたが、Windows10 のほうが表示するのが面倒なので、表示できるかを確認してみました

rundll32 shell32.dll,Options_RunDLL 0


以下が一番大事ですが、最初に一回設定すればその後使う事は殆ど無いと思います。

rundll32 shell32.dll,Options_RunDLL 7


一番重要なのは以下の3つの設定。要するに、『そこにある情報は全て表示する』事が基本ですね

(非一般向け)
このスクロール全体の画像は、Screenpresso で作成しています。
( インストールせずに実行できます )

rundll32 shell32.dll,Options_RunDLL 2
posted by lightbox at 2018-01-13 21:00 | Comment(0) | Windows | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『Windows 10、バージョン 1709 の機能更新プログラム』の記録

普段は Windows7 をメインに仕事しているもので、最新の状況の確認や Windows10 にしかインストールしていない使用頻度の低いソフトを使う時だけ立ち上げるので、この更新が遅くなったのは仕方無いのですが、自分の中ではトラブルだと思ってます。> 『Windows 10、バージョン 1709 の機能更新』

結構不愉快です。

最終的にはこんな置き土産置いていってくれましたし

この内容は、SystemPropertiesAdvanced.exe を実行して『起動と回復』です。


真ん中は当然動かないです。削除方法はあるはずですが、Microsoft 信用できないので当分放置します。

更新に、ディスク容量と時間がかかる


ファイル名を指定して実行から ms-settings:windowsupdate-history で上記画面が表示されます
( ショートカットに登録してもいいです )

参考記事

Windows 10のショートカット「ms-settings:URI」は使い始めると止められない

ちなみに、Windows7 では 『control.exe /name Microsoft.WindowsUpdate /page pageUpdateHistory
ここに来るまで長かったです。最初えらい長い時間をかけてダウンロードしてました。あっという間に10G ほど無くなって、他への影響が心配なのでさっさと済まして先を急ごうと思ったら、再起動後が相当長かったので一度強制終了しました。とにかく何が起こってるのかとても解りにくい印象で、一晩放置するのが一番確実のような気がします。 しかし、この更新の本来の時期では、それぞれの環境によってはこの更新も失敗するような記事がありました。 これらはウイルス対策ソフトが原因のようでしたが、あまりいい気がしない。とにかく勝手にディスク容量を10G 以上持っていかないでもらいたい。
Windows7 では、Windowsキー + E で PC 選択になって開いたんですが、Windows10 では エクスプローラが開くだけなので、PC を選択して開きたい場合は

Explorer /e,/select,PC
または
explorer /n,::{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}

なので、ショートカット作成して Ctrl + Shift + E で登録すればいいと思います
これは更新完了した状態ですが、状況はこんな感じです
Windows Update 関連を削除したい場合は、管理者権限で最初から起動したほうが速いので、検索で clean と入れて CTRL+SHIFT+Enter
参考記事 Windows 10のディスク容量肥大を招く「Windows.old」はすぐ削除すべき? しかも、Windows7 メインのデュアルブートだったのに、Windows10 優先になって、選択するリストが表示される時間が 0 に変更されて放置されました。再起動した後確実に Windows10 にしたいという意図は解りますが、ユーザにその旨を伝えないのは最近の Microsoft のやり方というか... そして、ディスク クリーンアップした結果が以下です。やっと元に近い状態になりましたが、1日潰れました。 もし、このまま容量が復帰しなかった場合は、C:\Windows\SoftwareDistribution\Download 内のデータを削除する覚悟はできていたのですが、151M 程度しか残っていませんでした。 この、Download フォルダ内の削除は、公式には何の保証もありませんが、システム的に言えばどこかにログがあって、本体をある一定のルールで保持しているものだと思われます。なので、最後の手段としては有効だとは考えています。 ただ、その場合は Download フォルダそのものを削除するのは無理がありますので注意して下さい、そして、実際問題 Windows Update サービスを止めた状態で削除するという方法が必要です(あちらこちらで散見されました) 以下は、Google 翻訳経由のサイトですが、Windows Update そのものに問題が出た場合のリセット方法が書かれています。その中でサービスの停止と再起動に触れられているので参考になると思います。 Windows 10で 'SoftwareDistribution'フォルダをクリアして、アップデートをもう一度行う方法 コマンドプロンプトの管理者権限での起動について 上記参考サイト内で、『検索』からコマンドプロンプト とありますが、翻訳前は Search for Command Prompt です。いずれにしても cmd と入力すれば事足ります。そのうえで右クリックすればいいでしょう。 なんですが、cmd と入力後に CTRL+SHIFT+Enter でもいいのは有名ですね。後、普通のコマンドプロンプトを実行後、タスクバーのコマンドプロンプトを CTRL+SHIFT キー押しながらクリックでもいいですね。
タグ:windows10
posted by lightbox at 2018-01-13 19:11 | Comment(0) | Windows | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月20日


いまさらですが、『クリーンアップ』を管理者権限で起動して、Windows Update 関連やシステム関連の比較的大きなファイルを削除する

▼ 通常起動からも実行できますが、管理者権限で再起動するので二度手間です


通常起動では、Windows Update のクリーンアップは対象になりません。Windows の設定にもよるかもしれませんが、普通はそうです。そして、場合によったらギガ台に乗ってる巨大なファイルが必要も無いのにディスクに居座ってしまいます。しょっちゅうする必要も無い事ですが、実は管理者権限で実行するのは Windows7 と Windows 10 では違うようなので一応心に留めておく必要があると思います。

さらに、管理者権限の場合は『詳細オプション』というタブがあり、必要無いと思われる復元ポイント以前のリソースも削除できます(但し、トラブル時には復元ポイントが重要になるのでむやみに削除は禁物です )




Windows7 の場合



スタートメニューがあるので比較的簡単。メニューから『プログラムとファイルの検索』から『クリーン』と入力すればクリーンアップアプリが表示されて、CTRL+SHIFT+Enter で起動すると管理者権限による起動です。

地道にメニューから探すのであれば、アクセサリ > システムツール で『ディスク クリーンアップ』を右クリックしてポップアップメニューから『管理者として実行』すればいいです。近いうちにもう一回する予定があれば、そのまま右ドラッグしてショートカットをデスクトップに作成して、プロパティの詳細設定で『管理者として実行』にチェックしておけばいいです。

Windows10 の場合

Windows10 は、Creators Update がかかっていると、『コマンドプロンプト(管理者)』がメニューから消えています(設定で戻せます)。



かわりに Power Shell(管理者)があるので、その中で cmd と入力した後 cleanmgr と入力しましょう



あるいは、以下のように入力して、CTRL+SHIFT+Enter で管理者権限で実行できます


(clean だけでもいいですね)


で、いずれ(Windows 一般)にしても通常コマンドラインから実行したい場合(バッチファイルにしておけば簡単)は以下のようになります。
cmd "/c echo set o=CreateObject("Shell.Application"):o.ShellExecute "cleanmgr","","","runas",1 > %TEMP%\_.vbs & wscript.exe %TEMP%\_.vbs"




posted by lightbox at 2017-12-20 13:29 | Comment(0) | Windows | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月01日


ファイル名を指定して実行と、『管理者権限』



このウインドウは、コマンドをタイプまたは参照して実行するものですが、一般的には『スタートメニュー』から表示させます。但し、設定として以下のようにスタートメニーに表示させるようにしている必要があります。



もし、スタートメニューに無い場合は、『Windows キー + R』で表示する事ができます。しかし、このウインドウに『管理者権限』を持たせると以下、のように表示されます。



このようにする最も簡単な方法は、『rundll32.exe shell32.dll,#61』と言うコマンドを使ってショートカットを作成し、ショートカットの設定で『管理者として実行する』にチェックする事です。



この時、ショートカットに『ショートカットキー』を設定しておくとすぐ呼び出す事ができます( ここでは CTRL + SHIFT + G )

また、『ファイル名を指定して実行』ウインドウは、VBScript を使った、たった2行のコードでも開く事ができます
Set obj = CreateObject("Shell.Application")
obj.FileRun

この事を利用すれば、コマンドプロンプトからも開く事ができます。( rundll32.exe shell32.dll,#61 を使えばいいのですが、rundll32.exe はいつ使えなくなるか解らないので )
cmd /c echo Set obj=CreateObject("Shell.Application"):obj.FileRun>%temp%\_.vbs&wscript.exe %temp%\_.vbs
さらに、Windows には、もう一つ『ファイル名を指定して実行』を開く場所があります。それは、タスクマネージャのファイルメニューにある『新しいタスクの実行』です。



タスクマネージャは、CTRL + SHIFT + ESC か、タスクバーを右クリックして表示されるメニューからか、CTRL + ALT + DEL で画面を切り替えてからメニューから呼び出すというのが一般的ですが、コマンドとして taskmgr を実行してもいいので、スタートメニューの『プログラムとファイルの検索』に入力して、CTRL + SHIFT + ENTER で呼び出すと、『管理者権限』で呼び出されるので、そこから『新しいタスクの実行』を開くと以下のようになります。





※ Windows8 では、最初から管理者権限を選択するチェックボックスが表示されています

▼ Windows8.1






タグ:管理者権限
posted by lightbox at 2017-09-01 13:06 | Windows | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月11日


デスクトップのコンピュータアイコンにメニューを追加する

新規インストールの Windows10 の場合(たぶん Windows8 からのアップグレードでは事情が違うかも)、レジストリの該当場所の所有者が SYSTEM となっており、Administrators グループに限現が無いと思います。その場合は、いったん所有者を Administrators グループ に変更してから、Administrators グループ にアクセス権限を与えないと、レジストリのインポートはできないです。

▼ 解凍後の内容 ▼ Windows7 ▼ Windows10 ▼ README
************************************************************
コンピュータアイコンメニュー設定レジストリデータ

■ インストール

	computer_menu をエクスプローラからタブルクリック
	してインポートして下さい

■ アンインストール

	uninstall_computer_menu をエクスプローラからタブル
	クリックして下さい


■ 登録された場所でレジストリエディタを開く
	インストール場所を開く.bat をエクスプローラからタブ
	ルクリックして下さい

■著作権その他

このプログラムはフリーです。どうぞ自由に御使用ください。
著作権は作者である私(lightbox)が保有しています。
また、本ソフトを運用した結果については、作者は一切責任を
負えせんのでご了承ください。
************************************************************
computer_menu.reg
Windows Registry Editor Version 5.00

[HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\001]
@="   サービス"

[HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\001\command]
@=hex(2):6d,00,6d,00,63,00,2e,00,65,00,78,00,65,00,20,00,22,00,25,00,53,00,79,\
  00,73,00,74,00,65,00,6d,00,52,00,6f,00,6f,00,74,00,25,00,5c,00,73,00,79,00,\
  73,00,74,00,65,00,6d,00,33,00,32,00,5c,00,73,00,65,00,72,00,76,00,69,00,63,\
  00,65,00,73,00,2e,00,6d,00,73,00,63,00,22,00,20,00,2f,00,73,00,00,00

[HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\002]
@="   システム情報"

[HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\002\command]
@=hex(2):22,00,25,00,50,00,72,00,6f,00,67,00,72,00,61,00,6d,00,46,00,69,00,6c,\
  00,65,00,73,00,25,00,5c,00,43,00,6f,00,6d,00,6d,00,6f,00,6e,00,20,00,46,00,\
  69,00,6c,00,65,00,73,00,5c,00,4d,00,69,00,63,00,72,00,6f,00,73,00,6f,00,66,\
  00,74,00,20,00,53,00,68,00,61,00,72,00,65,00,64,00,5c,00,4d,00,53,00,49,00,\
  6e,00,66,00,6f,00,5c,00,6d,00,73,00,69,00,6e,00,66,00,6f,00,33,00,32,00,2e,\
  00,65,00,78,00,65,00,22,00,00,00

[HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\003]
@="   プログラムと機能"

[HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\003\command]
@="RunDLL32.EXE shell32.dll,Control_RunDLL appwiz.cpl"

[HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\004]
@="   ODBC アドミニストレータ"

[HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\004\command]
@="RunDLL32.EXE shell32.dll,Control_RunDLL odbccp32.cpl"

[HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\005]
@="   レジストリエディタ"

[HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\005\command]
@="regedit.exe"

[HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\006]
@="   コマンドプロンプト"

[HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\006\command]
@=hex(2):25,00,53,00,79,00,73,00,74,00,65,00,6d,00,52,00,6f,00,6f,00,74,00,25,\
  00,5c,00,73,00,79,00,73,00,74,00,65,00,6d,00,33,00,32,00,5c,00,63,00,6d,00,\
  64,00,2e,00,65,00,78,00,65,00,00,00

[HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\007]
@="   UAC"

[HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\007\command]
@=hex(2):55,00,73,00,65,00,72,00,41,00,63,00,63,00,6f,00,75,00,6e,00,74,00,43,\
  00,6f,00,6e,00,74,00,72,00,6f,00,6c,00,53,00,65,00,74,00,74,00,69,00,6e,00,\
  67,00,73,00,2e,00,65,00,78,00,65,00,00,00

[HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\008]
@="   イベント ビューアー"

[HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\008\command]
@=hex(2):6d,00,6d,00,63,00,2e,00,65,00,78,00,65,00,20,00,22,00,25,00,77,00,69,\
  00,6e,00,64,00,69,00,72,00,25,00,5c,00,73,00,79,00,73,00,74,00,65,00,6d,00,\
  33,00,32,00,5c,00,65,00,76,00,65,00,6e,00,74,00,76,00,77,00,72,00,2e,00,6d,\
  00,73,00,63,00,22,00,20,00,2f,00,73,00,00,00

[HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\009]
@="   ユーザーアカウント"

[HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\009\command]
@="rundll32.exe netplwiz.dll,UsersRunDll"

[HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\010]
@="   環境変数"

[HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\010\command]
@="rundll32.exe sysdm.cpl,EditEnvironmentVariables"

[HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\011]
@="   HOSTS"

[HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\011\command]
@=hex(2):6e,00,6f,00,74,00,65,00,70,00,61,00,64,00,2e,00,65,00,78,00,65,00,20,\
  00,22,00,25,00,53,00,79,00,73,00,74,00,65,00,6d,00,52,00,6f,00,6f,00,74,00,\
  25,00,5c,00,73,00,79,00,73,00,74,00,65,00,6d,00,33,00,32,00,5c,00,64,00,72,\
  00,69,00,76,00,65,00,72,00,73,00,5c,00,65,00,74,00,63,00,5c,00,68,00,6f,00,\
  73,00,74,00,73,00,22,00,00,00

[HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\012]
@="   フォルダオプション"

[HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\012\command]
@="RUNDLL32.EXE shell32.dll,Options_RunDLL 7"

[HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\013]
@="   タスク スケジューラ"

[HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\013\command]
@=hex(2):6d,00,6d,00,63,00,2e,00,65,00,78,00,65,00,20,00,22,00,25,00,77,00,69,\
  00,6e,00,64,00,69,00,72,00,25,00,5c,00,73,00,79,00,73,00,74,00,65,00,6d,00,\
  33,00,32,00,5c,00,74,00,61,00,73,00,6b,00,73,00,63,00,68,00,64,00,2e,00,6d,\
  00,73,00,63,00,22,00,20,00,2f,00,73,00,00,00

[HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\014]
@="   ローカル グループ ポリシーエディタ"

[HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\014\command]
@=hex(2):6d,00,6d,00,63,00,2e,00,65,00,78,00,65,00,20,00,22,00,25,00,53,00,79,\
  00,73,00,74,00,65,00,6d,00,52,00,6f,00,6f,00,74,00,25,00,5c,00,73,00,79,00,\
  73,00,74,00,65,00,6d,00,33,00,32,00,5c,00,67,00,70,00,65,00,64,00,69,00,74,\
  00,2e,00,6d,00,73,00,63,00,22,00,00,00

[HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\015]
@="   リモートデスクトップ"

[HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\015\command]
@="mstsc.exe"

[HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\016]
@="   Windows Update"

[HKEY_CLASSES_ROOT\CLSID\{20D04FE0-3AEA-1069-A2D8-08002B30309D}\shell\016\command]
@="control.exe /name Microsoft.WindowsUpdate"






▼ インストール場所






posted by lightbox at 2017-04-11 20:38 | Windows | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月29日


日本語入力で、変換ができなくなったら『辞書を修復』

プロパティから、『辞書/学習』タブ


で一発で元通りになりました。経験無かったのでびっくりしました。

今日は 7/29 日なので、Microsoft の嫌がらせかとも思いました。

すぐに Google で検索して見つかったのが以下です。
漢字変換の謎、教えてください

Yahoo! 知恵袋ですが、他の記事より、欲しい事が最初に書かれてあります。他のページはやたらと前振りが長すぎて良質とは言えませんでした。なので、こんな記事にしました。



posted by lightbox at 2016-07-29 22:50 | Comment(0) | Windows | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月07日


広告から感染するウィルスに対する具体的な対処法について

そもそも感染する原因は、以下の3つのソフトウェアの脆弱性が原因です。

Flash
Adobe リーダ
Java

これらのソフトウェアは、ブラウザが使用するので、ブラウザで広告を表示している時に感染します。脆弱性は日々発生するので、常に最新にする必要がありますが、どこをどうすれば最新になるかという事を認識して、日々意識して対応する必要があります。

自分は、Google Chrome を使う事を前提としているので、以下のような対処方法を取っています。

◎ Flash は Google Chrome 内臓のものを使い、Google Chrome を常に最新にする。

これは、Adobe リーダも同様で、Google Chrome は内臓で PDF ビュアーを持っているので、( chrome://plugins/ で確認できます ) Flash と Adobe Reader は Windows にインストールしていません
( Flash 使わないのであれば、この Flash も無効にするといいです )

◎ Java は、コントロールパネルから、WEB で使用しない設定にする



Java のプラグインを使ったアプリケーションは、現在では殆ど存在しないのですが、PC を購入時には古い Java がインストールされて、ブラウザで使用可能になっているおそれがあります。自分が確認した PC では、Java 7 の古いバージョンがインストールされており、『ブラウザから使用しない設定』そのものが無く、Java そのものをアンインストールしました。( 必要ならば最新をインストールしなおして、自動更新かつ WEB で使用しない設定 にします )

◎ Windows Update の新しいものは常に自分で更新をこころがける

Windows アップデートは、コントロールパネルより開いて、『更新プログラムの確認』を自分で実行します(その後、重要な更新があれば更新を実行)。これをしないと、タイムラグで更新が少々遅れる可能性もあります

◎ IE の扱いも注意する

たとえ、Google Chrome を使用していても、Windows である以上 IE を削除はできないので、IE 用の Flash がインストールされている可能性があります。Google Chrome を使用するのであれば、IE 用の Flash は削除します。ただ、Windows8 の場合だと、最初から Flash が組み込まれていて削除できないようなので、IE の アドオンの管理で無効にします。
( Windows 側から自動的に IE が開く場合もあるので管理が必要です )



なので、Windows10 は経験が無いので不明です

※ Firefox を使用する場合は、Google Chrome に準じるようなソフトウェアに対する理解が必要です


あと、効果があるかどうかは解りませんが、Windows Defender がコントロールパネルにあるのならば、『リアルタイム保護』が有効かどうかチェックします

Adobe の更新とか対応は昔からおもいっきり胡散臭いです。Adobe からの更新に期待するのではなく、ブラウザの更新を主体に考える必要があります

▼ Gigazine
2015年07月15日 10時55分00秒
凶悪な脆弱性が発見されたFlash PlayerをFirefoxが標準でブロック開始


ちなみに

自分は、過去 Flash の更新を怠って普通に普通のサイトを閲覧してウィルスに感染した事が一度だけあります。つまり、『脆弱性』をなめているととんでも無い事になります。

その時は、しょぼいウィルスだったので手作業で駆除して、現在その PC は他の OS から隔離して運用しています。( 基本的に感染してもかまわないという運用です )

あと、定期的に トレンドマイクロ オンラインスキャン を実行してウイルスの有無を確認していますが、幸運にも今まで感染した事はありません。(もし、感染したらそのまま購入して駆除するつもりです)

あともう一つウィルスの大きな感染経路

メールの添付ファイルには注意です。そもそも、こういったメールが送られて来るのは日常茶飯事なので、メール自体も WEB メールを使って上記のいままでの運用でカバーしています。

最後に

UAC は一番上です。


そして、とにかく一般的に、PC と普段接続していない媒体にバックアップしておけば被害を最小限にはできます。オンラインストレージの場合は自動ではなく意図的に定期的に自分でバックアップを取ります。リムーバル HDD があるのならば大きなファイルを対象に利用して、普段は接続しない事です。

※ DVD等の媒体は壊れる可能性があるし時間がかかるので HDD が良いですね



posted by lightbox at 2015-12-07 13:35 | Comment(0) | Windows | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月14日


ファイル名を指定して実行(管理者)

C:\Windows\System32\rundll32.exe shell32.dll,#61

をショートカットに登録して、『詳細設定ボタン』で管理者として実行しておくようにします。





そうすると、見慣れた実行ダイアログに『このタスクは管理者特権で作成されます』と表示が出ます。



例えばここから、コマンドブロンプトを開く為に、cmd と入力して実行すると



タイトル部分に『管理者』の表示がされています



posted by lightbox at 2015-08-14 15:58 | Comment(0) | Windows | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

フォルダのセキュリティ設定

Windows のデフォルトでは、隠しフォルダーや隠しファイルがあります。PC に深い理解がある場合は、通常この設定で表示するようにしますが、一般的な使用者の場合、セキュリティ以前にトラブルにならないよう非表示のままにしておきます。

フォルダーオプションの表示
RUNDLL32.EXE shell32.dll,Options_RunDLL 7


▼ フォルダ単位のセキュリティ設定

表示されているフォルダにもそれぞれセキュリティ設定がされており、システム的な理由で設定のレベルや内容の違うフォルダが存在します。それぞれ、変更等が可能ですが、専門的な知識をかなり要するのでうかつに変更する事は避ける必要があります



しかし、フォルダの中のファイルを更新しようとして更新できないというトラブルは、発生する事もあるので、そのような場合は Everyone を追加して全ての権限を与えて対処する事が必要な場合があります。その場合は、上のボタンから編集ダイアログを開いて、『追加』ボタンでユーザを検索して Everyone 等をセットする必要があります( その後権限を設定します )

関連する技術情報

"Users" と "Authenticated Users" の違いは?
既定のセキュリティ設定の違い
セキュリティ識別子
匿名ログオン ユーザーがアクセスできる情報の制限



posted by lightbox at 2015-08-14 13:58 | Windows | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年02月26日


.regファイルでレジストリのキーや値を削除

ファイルには、Unicode(UTF-16)で保存して下さい。( レジストリエディタからエクスポートすると、Unicode で出力されます )

Microsoft のドキュメントはこちらです

たとえば、以下のような .reg ファイルでキーとデータを追加します
Windows Registry Editor Version 5.00

[HKEY_CURRENT_USER\Software\001]
"data"="abc"

データ型が REG_SZ の場合は、"名前"="値" で記述されます。REG_SZ は通常の文字列で、その他のデータ型の場合は、"名前"="データ型:値" とする必要があり、データ型によって値の記述方法が変わります。

例)
REG_BINARY => "名前"=hex:80,00,00,00,00,00,00,00
REG_DWORD => "名前"=dword:00000000

REG_EXPAND_SZ は、環境変数を % で挟んで記述する事によって、システムが置き換えて使用しますが、値の表現はバイナリと同じで16進数表現になります。但し、データ型としては hex(2) が使用されて、Unicode 文字のバイト表現になっています。

例)
"ServiceControlManagerExtension"=hex(2):25,00,73,00,79,00,73,00,74,00,65,00,6d,\
  00,72,00,6f,00,6f,00,74,00,25,00,5c,00,73,00,79,00,73,00,74,00,65,00,6d,00,\
  33,00,32,00,5c,00,73,00,63,00,65,00,78,00,74,00,2e,00,64,00,6c,00,6c,00,00,\
  00

キーの削除と値の削除です
Windows Registry Editor Version 5.00

[-HKEY_CURRENT_USER\Software\001]



Windows Registry Editor Version 5.00

[HKEY_CURRENT_USER\Software\001]
"data"=-




レジストリのキーおよび値の名前の変更

キーまたは値を削除し、新しいキーまたは値を新しい名前で作成します



タグ:レジストリ
posted by lightbox at 2015-02-26 11:01 | Windows | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月06日


コマンドプロンプトの簡易編集モードのデフォルトを on にする

▼ 最初からこの状態にします


簡易編集モードを on にすると、マウスだけで簡単にクリップボードの操作が行えるようになります。
1) ドラッグで選択
2) 右クリックでコピー
3) 入力待ちで右クリックで貼り付け

HKEY_CURRENT_USER\Console には、いろいろなコマンドプロンプトの初期設定がなされています。UI の設定ダイアログから変更した値は、コマンドプロンプトのタイトル毎にデータが別に保存されるので、このような重要な設定はあらかじめ設定しておくと良いと思います
Windows Registry Editor Version 5.00

[HKEY_CURRENT_USER\Console]
"QuickEdit"=dword:00000001

※ エディタで最初から作成する場合は、Unicode で保存します



ダウンロードされるファイルは、.reg ファイルなので、ブラウザがいろいろ警告を出すと思います。気になるのであれば、regedit で直接変更すると良いと思います。


posted by lightbox at 2014-10-06 21:08 | Windows | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月04日


空の zip ファイル

「新規作成」は、レジストリに登録されています

フォルダ内で、右クリックすると表示されるポップアップメニューには「新規作成」というメニューがありますが、これは、Windows Shell 仕様に従ってレジストリに登録された情報を元に作成されています。



この中で「圧縮 (zip形式) フォルダ」とあるメニューを実行すると、空の zip ファイルが作成されます。これをダンプすると以下のような内容になっています
          0  1  2  3  4  5  6  7  8  9  A  B  C  D  E  F
--------------------------------------------------------------------------
00000000 50 4B 05 06 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00 00  PK..............
00000010 00 00 00 00 00 00                                ......

504B0506
0000     ディスク情報1
0000     ディスク情報2
0000     エントリされたデータの情報1
0000     エントリされたデータの情報2
00000000 サイズ情報
00000000 データへのオフセット
0000     後続するコメントの長さ
結構単純なデータですが、これは以下のようなレジストリデータとして直接データが登録されています。



Data という名前で登録されているデータが作成されるようになっています。この仕様はこちら(英文)から確認できます

さらに、この空のzip書庫は、以下のようにしてスクリプトで作成する事もできます
Set Fso = CreateObject( "Scripting.FileSystemObject" )
Set Handle = Fso.CreateTextFile( "empty.zip", True )
EmptyData = Chr(&H50) & Chr(&H4B) & Chr(&H5) & Chr(&H6)
EmptyData = EmptyData & String( 18, Chr(0) )
Handle.Write EmptyData
Handle.Close

関連する情報

.ZIP File Format Specification( 仕様 )


タグ:書庫
posted by lightbox at 2014-10-04 11:27 | Windows | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月30日


Windows Update の削除 / 4つの問題の更新のうち一つにパッチが自動更新されます

マイクロソフト、「PCが起動しなくなるパッチ」の修正版を公開

セキュリティ : ITpro

パッチは、自動更新で適用されるのでほとんど気にする必要はありませんが、できれば以前のものをアンインストールしないとわずかに問題が発生する可能性があるそうです。

現在削除してない時点で、そんな面倒な対処できる人は、それこそわずかですが・・・。

いずれにしても、Windows7 では問題の更新は二つあって、そのうちの一つが正しくなって再度更新されるというのが現実の状態です。知ってる人は、削除済みでなんら問題ありませんが、知らない場合はまだ爆弾を一つかかえたままというのが現実です。


以下 『Windows Update の削除』の記事
(2014-08-20)

2014 年 8 月 13 日公開の更新プログラムの適用により問題が発生する場合がある

要するに、2014/8/13 〜 2014/8/15 の間に Windows Update が実行された PCのうち、更新プログラムの「2982791」「2970228」「2975719」「2975331」がインストールされてしまった場合、1部の PC で PC が立ち上がらない場合があるので、これらの Windows Update を削除する事が望ましいというお話です。

実際問題、これが原因かどうかは解らないのですが、PC を起動したまま食事して戻って来たら、黒い画面に少しの英文で止まっていました。CTRL+ALT+DEL でも同じ状態に戻るので、電源長押しで電源を切って再起動したら立ち上がりました。イベントビュアーを見ても、特別な原因も見当たらず、唯一エラーの出ていたサービスを止めたぐらいの対処を行いました。

そして、日が明けてこのニュースを知り、本日対象 Windows Update を削除しました。

Windows Update の削除

なかなか、このような処理をする場面がありませんが、以下を『ファイル名を指定して実行』するといいと思います。

RunDLL32.EXE shell32.dll,Control_RunDLL appwiz.cpl

すると、『プログラムと機能』が開きます。



そして、『インストールされた更新プログラムを表示』をクリックすると、Windows Update でインストールされた更新プログラムの一覧が出るので、右端のインストール日を目安(クリックするときちんと日付でソートされます)に対象更新プログラムを探し、選択して右クリックから『アンインストール』を選択します。一つづつの処理になりますが、一つ終了した後に再起動を求められても後で処理するようにして複数削除します。

Windows7 の場合、「2982791」「2970228」の二つだけだと思います。

最後再起動して処理終了しますが、

Windows Update の『更新履歴の表示』では、こちらの環境では履歴からは削除されていませんし、削除の履歴も作成されません。ですから、削除の確認は、もう一度『インストールされた更新プログラムを表示』で対象が無い事を確認するといいでしょう。



posted by lightbox at 2014-08-30 18:51 | Windows | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
Seesaa の各ページの表示について
Seesaa の 記事がたまに全く表示されない場合があります。その場合は、設定> 詳細設定> ブログ設定 で 最新の情報に更新の『実行ボタン』で記事やアーカイブが最新にビルドされます。

Seesaa のページで、アーカイブとタグページは要注意です。タグページはコンテンツが全く無い状態になりますし、アーカイブページも歯抜けページはコンテンツが存在しないのにページが表示されてしまいます。

また、カテゴリページもそういう意味では完全ではありません。『カテゴリID-番号』というフォーマットで表示されるページですが、実際存在するより大きな番号でも表示されてしまいます。

※ インデックスページのみ、実際の記事数を超えたページを指定しても最後のページが表示されるようです

対処としては、このようなヘルプ的な情報を固定でページの最後に表示するようにするといいでしょう。具体的には、メインの記事コンテンツの下に『自由形式』を追加し、アーカイブとカテゴリページでのみ表示するように設定し、コンテンツを用意するといいと思います。


※ エキスパートモードで表示しています

アーカイブとカテゴリページはこのように簡単に設定できますが、タグページは HTML 設定を直接変更して、以下の『タグページでのみ表示される内容』の記述方法で設定する必要があります

<% if:page_name eq 'archive' -%>
アーカイブページでのみ表示される内容
<% /if %>

<% if:page_name eq 'category' -%>
カテゴリページでのみ表示される内容
<% /if %>

<% if:page_name eq 'tag' -%>
タグページでのみ表示される内容
<% /if %>
この記述は、以下の場所で使用します
container 終わり

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