SQLの窓

2011年10月01日


JSP : 単純なデータベースの更新( MySQL ODBC 5.1 Driver でDSNを作成しない接続 )

サンプルソースコードを使ってすぐできる実行環境は、以下で用意できます
( 含む Beans で lightbox.webapp )

Tomcat7 のインストールと、すぐ簡単にJSPアプリケーションテスト( DB アクセス、入力等 )

JSP と言っても、WEBアプリケーションには違い無いので、PHP での
$_GET にあたるものが必要になるので、Beans で実装しています。

ただ、TOMCAT + JSP では、メモリに乗ったままの状態で実行される事を
前提としているので、データベースの接続を継続するように記述してあり
ます。接続するのは最初の一度だけで、TOMCAT が終了するまで接続した
ままとなります。
※ reloadable="true" の設定ではアプリケーションを変更した場合にもリセットされます
※ マネージャよりアプリケーションを再起動した場合も同様です

MySQL に対してのアクセスなので実際は少しキャラクタセットの関係で
化ける文字が存在し、そのような時にはアプリケーションが止まってし
まう事がありました。( MySQL 側は UTF8 )

※ キャラクタセットの設定は ODBC ドライバのパラメータで行っています。
続きを読む( ソースコード )

posted by lightbox at 2011-10-01 22:37 | java : JSP | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
Seesaa の各ページの表示について
Seesaa の 記事がたまに全く表示されない場合があります。その場合は、設定> 詳細設定> ブログ設定 で 最新の情報に更新の『実行ボタン』で記事やアーカイブが最新にビルドされます。

Seesaa のページで、アーカイブとタグページは要注意です。タグページはコンテンツが全く無い状態になりますし、アーカイブページも歯抜けページはコンテンツが存在しないのにページが表示されてしまいます。

また、カテゴリページもそういう意味では完全ではありません。『カテゴリID-番号』というフォーマットで表示されるページですが、実際存在するより大きな番号でも表示されてしまいます。

※ インデックスページのみ、実際の記事数を超えたページを指定しても最後のページが表示されるようです

対処としては、このようなヘルプ的な情報を固定でページの最後に表示するようにするといいでしょう。具体的には、メインの記事コンテンツの下に『自由形式』を追加し、アーカイブとカテゴリページでのみ表示するように設定し、コンテンツを用意するといいと思います。


※ エキスパートモードで表示しています

アーカイブとカテゴリページはこのように簡単に設定できますが、タグページは HTML 設定を直接変更して、以下の『タグページでのみ表示される内容』の記述方法で設定する必要があります

<% if:page_name eq 'archive' -%>
アーカイブページでのみ表示される内容
<% /if %>

<% if:page_name eq 'category' -%>
カテゴリページでのみ表示される内容
<% /if %>

<% if:page_name eq 'tag' -%>
タグページでのみ表示される内容
<% /if %>
この記述は、以下の場所で使用します
container 終わり



フリーフォントで簡単ロゴ作成
フリーフォントでボタン素材作成
フリーフォントで吹き出し画像作成
フリーフォントではんこ画像作成
ほぼ自由に利用できるフリーフォント
フリーフォントの書体見本とサンプル
画像を大きく見る為のウインドウを開くボタンの作成

CSS ドロップシャドウの参考デモ
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写真素材 足成
フリーフォント一覧
utf8 文字ツール
右サイド 終わり
base 終わり