SQLの窓

2013年07月03日


Google Street View Image API を使った画像の URL を取得する WEBツール

▼ 南極です



汎用ストリートビューコード取得

以前、ブログに貼りこむために、緯度・経度の位置から移動したり向きを変えたりしてからコード取得するものを作ってあったのですが、Google Street View Image API というものがある事を知ったので、このほうが使いやすいと思って URL を取得できるようにしました。





posted by lightbox at 2013-07-03 23:08 | Google | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月02日


Java : RSS(Document) から、item の中の先頭の指定した要素の値を取得するクラス

XML のフォーマット単位でクラスを作っておいたほうが、なにかと便利のような気がします。機能的に、ノードを XML の文字列に変換する static メソッドを追加しています。

どちらかというと、テスト用なので、java 的なメソッドは無く厳密なエラー処理はせずに問題があれば空文字列を返すようにしています。ですが、可能性として、get メソッドの戻り値が null である場合もあります。
package com.example.a_lightbox;

import java.io.StringWriter;

import javax.xml.transform.TransformerFactory;
import javax.xml.transform.dom.DOMSource;
import javax.xml.transform.stream.StreamResult;

import org.w3c.dom.DOMException;
import org.w3c.dom.Document;
import org.w3c.dom.Element;
import org.w3c.dom.NodeList;

public class GetRssItemValue {
	
	private Document xml_data = null;
	private Element root = null;
	
	public GetRssItemValue(Document xml_data) {
		this.xml_data = xml_data;
		root = this.xml_data.getDocumentElement();
	}
	
	public String get(String elName) {
		
		String result = "";

		try {
			NodeList node_list = root.getElementsByTagName("item");
			NodeList nl = ((Element)node_list.item(0)).getElementsByTagName(elName);
			result = nl.item(0).getFirstChild().getNodeValue();
		} catch (DOMException e) {
			// TODO 自動生成された catch ブロック
			e.printStackTrace();
		}
		
		return result;
	}
	
	public static String getXmlString( Document doc ) {
		
		String xml_string = "";
		try {
			StringWriter sw = new StringWriter();
			TransformerFactory.newInstance().newTransformer().transform(new DOMSource(doc), new StreamResult(sw)); 
			xml_string = sw.toString();
		} catch (Exception e) {
			e.printStackTrace();
		}						

		return xml_string;
	}

}



posted by lightbox at 2013-07-02 17:51 | java : 通信関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月01日


SAP Crystal Reports, developer version for Microsoft Visual Studio のインストール

Windows7 の 32ビットと64ビットで動作確認しました。特別な設定は必要無しに、Visual Studio 2010 に統合されました。(64ビット環境では、インストールの最後に 64ビット用のランタイムのインストールが促されます)

Microsoft のドキュメント

Crystal Reports for Visual Studio のサポート

Microsoft では、Visual Studio 2010 でのサポートが無いのですが、ダウンロードページへのリンクは存在しました。

▼ SAP Crystal Reports, developer version for Microsoft Visual Studio Updates & Runtime Downloads


you must run the Install Executable とありますが、Install Executable でないと、Visual Studio に統合されないそうです。また、それぞれのバージョンが完全なインストーラで、最新のものを一つインストールすれば良いそうです。

ウィザードでは、ODBC 接続が普通に選択できます。( その他の接続もたくさんあります )


ただ、DSN を事前に作成するか、接続文字列を入力するかしか選択できないので、接続確認は ODBC ドライバ側で行う必要があります( ウィザードは入力するだけでテストはありません )

作成されたレポートは、ごく一般的なクリスタルレポートという感触です。



関連するダウンロード

SAP Crystal Reports, developer version for Microsoft Visual Studio - 2012 Now Available for Download



posted by lightbox at 2013-07-01 21:49 | VS(C#) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
Seesaa の各ページの表示について
Seesaa の 記事がたまに全く表示されない場合があります。その場合は、設定> 詳細設定> ブログ設定 で 最新の情報に更新の『実行ボタン』で記事やアーカイブが最新にビルドされます。

Seesaa のページで、アーカイブとタグページは要注意です。タグページはコンテンツが全く無い状態になりますし、アーカイブページも歯抜けページはコンテンツが存在しないのにページが表示されてしまいます。

また、カテゴリページもそういう意味では完全ではありません。『カテゴリID-番号』というフォーマットで表示されるページですが、実際存在するより大きな番号でも表示されてしまいます。

※ インデックスページのみ、実際の記事数を超えたページを指定しても最後のページが表示されるようです

対処としては、このようなヘルプ的な情報を固定でページの最後に表示するようにするといいでしょう。具体的には、メインの記事コンテンツの下に『自由形式』を追加し、アーカイブとカテゴリページでのみ表示するように設定し、コンテンツを用意するといいと思います。


※ エキスパートモードで表示しています

アーカイブとカテゴリページはこのように簡単に設定できますが、タグページは HTML 設定を直接変更して、以下の『タグページでのみ表示される内容』の記述方法で設定する必要があります

<% if:page_name eq 'archive' -%>
アーカイブページでのみ表示される内容
<% /if %>

<% if:page_name eq 'category' -%>
カテゴリページでのみ表示される内容
<% /if %>

<% if:page_name eq 'tag' -%>
タグページでのみ表示される内容
<% /if %>
この記述は、以下の場所で使用します
container 終わり



フリーフォントで簡単ロゴ作成
フリーフォントでボタン素材作成
フリーフォントで吹き出し画像作成
フリーフォントではんこ画像作成
ほぼ自由に利用できるフリーフォント
フリーフォントの書体見本とサンプル
画像を大きく見る為のウインドウを開くボタンの作成

CSS ドロップシャドウの参考デモ
イラストAC
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写真素材 足成
フリーフォント一覧
utf8 文字ツール
右サイド 終わり
base 終わり