SQLの窓

2016年01月02日


Google MAP API が 1日に 25,000 ビューを超えると表示される画面



この表示は、某100均 の店舗検索画面です。この画面は、一瞬地図が表示された後この表示に変わりました。ただ、このページは検索結果のページで、元のページでも地図が表示されるのですが、そこは表示されていました。

そこでソースを見てみると、元のページでは apiキーが設定されていたので、正しく課金されているのだと思います。しかし、検索結果では apiキーが無いのでこのような表示になっているものと思われます。

つまり、一般的なページではこのような表示になり、表示を継続したければ apiコンソールで課金処理をする事によって復帰するのでしょう。


このサイトは地図の一日の使用量を声ました。このサイトの作成者である場合は、詳細についてこちらの生地をごらん下さい
この文章のリンク先は、こちら(英文)です。 25000ビューを超えると、1000ビュー毎に50セント( 0.5ドル )とあります。
タグ:Google Map google
posted by lightbox at 2016-01-02 00:09 | 記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
Seesaa の各ページの表示について
Seesaa の 記事がたまに全く表示されない場合があります。その場合は、設定> 詳細設定> ブログ設定 で 最新の情報に更新の『実行ボタン』で記事やアーカイブが最新にビルドされます。

Seesaa のページで、アーカイブとタグページは要注意です。タグページはコンテンツが全く無い状態になりますし、アーカイブページも歯抜けページはコンテンツが存在しないのにページが表示されてしまいます。

また、カテゴリページもそういう意味では完全ではありません。『カテゴリID-番号』というフォーマットで表示されるページですが、実際存在するより大きな番号でも表示されてしまいます。

※ インデックスページのみ、実際の記事数を超えたページを指定しても最後のページが表示されるようです

対処としては、このようなヘルプ的な情報を固定でページの最後に表示するようにするといいでしょう。具体的には、メインの記事コンテンツの下に『自由形式』を追加し、アーカイブとカテゴリページでのみ表示するように設定し、コンテンツを用意するといいと思います。


※ エキスパートモードで表示しています

アーカイブとカテゴリページはこのように簡単に設定できますが、タグページは HTML 設定を直接変更して、以下の『タグページでのみ表示される内容』の記述方法で設定する必要があります

<% if:page_name eq 'archive' -%>
アーカイブページでのみ表示される内容
<% /if %>

<% if:page_name eq 'category' -%>
カテゴリページでのみ表示される内容
<% /if %>

<% if:page_name eq 'tag' -%>
タグページでのみ表示される内容
<% /if %>
この記述は、以下の場所で使用します
container 終わり



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フリーフォントで吹き出し画像作成
フリーフォントではんこ画像作成
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フリーフォントの書体見本とサンプル
画像を大きく見る為のウインドウを開くボタンの作成

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右サイド 終わり
base 終わり