SQLの窓

2009年08月27日


laylaClass バッチ処理支援パッケージにおける書庫解凍の手法

httpget というコマンドを用意していますので、サーバー側に
軽量な解凍ソフトを保存しておいて、ダウンロードして使います。
( laylaClass では Lhasa.exe を使用していますが、変更可能です )

↓melt.bat
@echo off
for /F "tokens=1" %%i in ('echo %1') do (
	if "%%i"=="ECHO" (
		goto error
	)
)
if exist %~dp0Lhasa.exe ( echo off ) else ( cscript %~dp0httpget.vbs http://homepage2.nifty.com/lightbox/Lhasa.exe %~dp0Lhasa.exe )
%~dp0Lhasa.exe -d- -a -q -f -e- "%~f1"

goto end

:error
echo 解凍する対象ファイルのパスを指定して下さい

:end

最初の for で引数の存在チェックを行っています
if "%~p1" == "" ( goto error ) でいいのですが、このほうが汎用性あるかもしれません
ファイルが存在した時の echo off はダミーです。NOT 使うと混乱するので。


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posted by lightbox at 2009-08-27 18:00 | フリーソフト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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