FileZilla Client 用に作りましたが、どこでも使えると思います。ただ、呼び出し方は wscript.exe の正しい位置をパスで指定して "" で囲う事が重要です ▼ 例 "C:\Windows\System32\wscript.exe" "C:\user\runext.vbs"FileZilla は、設定したエディタで開くと、その開かれたファイルは監視されて更新されるとアップロードするかどうか聞いてきます。つまり、直接サーバーのファイルを更新するような作業ができます。ただ、エディタを一つしか指定できないので、このようなランチャーを登録してやると、テキストも画像も変更した後にすぐサーバへアップロードできます。また、複数開いても全て監視されるので、更新されたものが対象となります。とても便利です。
Set WshShell = WScript.CreateObject("WScript.Shell")
Dim aData,strExt,strExe
strExt = ""
aData = Split( Wscript.Arguments(0), "." )
if Ubound( aData ) > 0 then
strExt = UCase( aData( Ubound( aData ) ) )
end if
' 拡張子別エディタ
if strExt = "JPG" then
strExe = "MSPAINT.EXE"
RunExt( strExe )
Wscript.Quit
end if
if strExt = "JPEG" then
strExe = "MSPAINT.EXE"
RunExt( strExe )
Wscript.Quit
end if
if strExt = "PNG" then
strExe = "MSPAINT.EXE"
RunExt( strExe )
Wscript.Quit
end if
if strExt = "GIF" then
strExe = "MSPAINT.EXE"
RunExt( strExe )
Wscript.Quit
end if
' デフォルトのエディタ
strExe = "C:\Program Files\tpad093\TeraPad.exe"
RunExt( strExe )
Function RunExt( path )
WshShell.Run( """" & path & """" & " " _
& """" & Wscript.Arguments(0) & """" )
End Function
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FileZilla は、設定したエディタで開くと、その開かれたファイルは監視されて更新されるとアップロードするかどうか聞いてきます。つまり、直接サーバーのファイルを更新するような作業ができます。ただ、エディタを一つしか指定できないので、このようなランチャーを登録してやると、テキストも画像も変更した後にすぐサーバへアップロードできます。また、複数開いても全て監視されるので、更新されたものが対象となります。とても便利です。




