( Json.NET 4.0 Release 2 のドキュメントと readme とバイナリを同梱 ) オンラインドキュメント パッケージにはすぐ実行できる server_xmlhttp.exe が入っていますが、 同じディレクトリに Newtonsoft.Json.Net35.dll と MSXML2.dll が必要です ★ Newtonsoft.Json.Net35.dll ( Json.NET用 : 同梱しています ) ★ MSXML2.dll( Msxml2.ServerXMLHTTP参照用 : 同梱しています ) ★ server_xmlhttp.exe APIキー URL で実行 以下のページは、p.tl の API の内容を記述したページです WebAPI │ URL短縮サービス[p.tl] メールアドレスより、API キーを取得できます ※ ここの API で戻されるのは、JSON フォーマットのみです 関係する記事 Json.NET を使用して JSON 文字列を VB.net で使用する( 逆シリアライズ ) ※ JSON の処理は外部ライブラリ(Json.NET)を使っています
Imports System.Web Imports myCom Imports Newtonsoft.Json Imports Newtonsoft.Json.Linq Module Module1 Sub Main() ' http 通信用のオブジェクトを作成 Dim ServerXML As New myCom.ServerXMLHTTP60() ' タイムアウトの設定 Dim lResolve As Integer = 60 * 1000 Dim lConnect As Integer = 60 * 1000 Dim lSend As Integer = 60 * 1000 Dim lReceive As Integer = 60 * 1000 ServerXML.setTimeouts(lResolve, lConnect, lSend, lReceive) ' 呼び出す URL を設定 Dim URL As String = "http://p.tl/api/api_simple.php" ' 変換元の文字列を引数から取得する ' 空白を指定したい場合は、"文字列 文字列" のように指定する Dim arguments As String() = Environment.GetCommandLineArgs() ' 引数は二つ許可 if arguments.Length <> 3 then Console.WriteLine("引数を指定して下さい") Return end if ' 第一引数は APIキー URL += "?key=" + arguments(1) ' 第二引数は URL Dim TargetURL As String = arguments(2) ' 送る為に文字列を URL エンコードする ' System.Web.HttpUtility.UrlEncode TargetURL = HttpUtility.UrlEncode(TargetURL) URL += "&url=" + TargetURL ' GET する為に開く ServerXML.open("GET", URL, False) ' 送信 ServerXML.send() Console.WriteLine(ServerXML.responseText) ' 逆シリアライズ ' http://json.codeplex.com/ よりダウンロードした Newtonsoft.Json.Net35.dll を使う Dim JsonObject As Object = JsonConvert.DeserializeObject( ServerXML.responseText ) ' 対象が解っている場合の読み取り Console.WriteLine( JsonObject("short_url") ) ' プロパティで一覧参照 ' Imports Newtonsoft.Json.Linq Dim jp As JProperty For Each jp In JsonObject ' jp.Value は JToken Console.WriteLine( jp.Name + " : " + jp.Value.ToString() ) Next Console.ReadLine() End Sub End Module
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