Microsoft ドキュメント Microsoft Access SQL と ANSI SQL の比較代替として副問合せである、いわゆる『インラインビュー』を使用 2つ目と3つ目が『インラインビュー』ですが、これは Oracle では正式に使用される呼び名です。
select count(distinct 商品分類) from 商品マスタ ; select count(商品分類) from (select distinct 商品分類 from 商品マスタ) A ; select count(*) from (select distinct 商品分類 from 商品マスタ) A ; select '----------','----------','----------','----------' ; select * from コード名称マスタ
一つ目の実行が、Microsoft Access SQL で失敗します( MySQL や SQLServer等 では成功します )Syntax error (missing operator) in query expression 'count(distinct 商品分類)'ですから、distinct を使ったSQL 全体を括弧で囲んで、from の後ろに置いて別名を付けて実行します。 NULL を含むデータ ここでは、商品分類に NULL を含む場合があるので、集計関数を商品分類に使用した場合はカウントから除外されます。但し、行全体の数を取る count(*) では含まれます。 SQLの窓のコマンドエリアでのセミコロン act ボタンで実行した場合、セミコロンは SQL の実行単位の区切りとみなされ、全ての実行を行って下段に全て表示しますMySQL
SQL Express
SQLの窓 Build C++ のダウンロード
![]()
|
|


MySQL
SQL Express
SQLの窓 Build C++ のダウンロード





