SQLの窓

2020年03月07日


Google Apps Script : 時間主導のトリガを使用して、CRON のように一定間隔でスクリプトを実行する

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Google Apps Script(GAS) で、Google Classroom に投稿する


一定間隔で、Classroom になんらかの授業用データを作成する為の準備用作業です。

▼ まず Google スプレッドシートを作成してスクリプトエディタを起動します


▼ コースid ( 整数文字列 ) と コース名をメールに送信するコードを保存


▼ スクリプト名を決定して保存


▼ スクリプトエディタのサービスの追加で、Classroom の API を使用可能にする


▼ トリガ登録画面を表示する


▼ トリガ登録


▼ トリガの時間間隔を決定


このスクリプトは、指定のメールアドレスに現在存在する コースid( 自分はクラス番号と呼んでます ) と名前を送っています。
function myFunction() {

	var response = Classroom.Courses.list();
	var courses = response.courses;
	var course = "";
	for (i = 0; i < courses.length; i++) {
		course = courses[i];
		var now = new Date();
		GmailApp.sendEmail("メールアドレス",
						"Classroom の id と名前",
						course.id + " : " + course.name + " : " +now.toString()
		);
	}

}




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posted by lightbox at 2020-03-07 20:38 | GAS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
Seesaa の各ページの表示について
Seesaa の 記事がたまに全く表示されない場合があります。その場合は、設定> 詳細設定> ブログ設定 で 最新の情報に更新の『実行ボタン』で記事やアーカイブが最新にビルドされます。

Seesaa のページで、アーカイブとタグページは要注意です。タグページはコンテンツが全く無い状態になりますし、アーカイブページも歯抜けページはコンテンツが存在しないのにページが表示されてしまいます。

また、カテゴリページもそういう意味では完全ではありません。『カテゴリID-番号』というフォーマットで表示されるページですが、実際存在するより大きな番号でも表示されてしまいます。

※ インデックスページのみ、実際の記事数を超えたページを指定しても最後のページが表示されるようです

対処としては、このようなヘルプ的な情報を固定でページの最後に表示するようにするといいでしょう。具体的には、メインの記事コンテンツの下に『自由形式』を追加し、アーカイブとカテゴリページでのみ表示するように設定し、コンテンツを用意するといいと思います。


※ エキスパートモードで表示しています

アーカイブとカテゴリページはこのように簡単に設定できますが、タグページは HTML 設定を直接変更して、以下の『タグページでのみ表示される内容』の記述方法で設定する必要があります

<% if:page_name eq 'archive' -%>
アーカイブページでのみ表示される内容
<% /if %>

<% if:page_name eq 'category' -%>
カテゴリページでのみ表示される内容
<% /if %>

<% if:page_name eq 'tag' -%>
タグページでのみ表示される内容
<% /if %>
この記述は、以下の場所で使用します
container 終わり



フリーフォントで簡単ロゴ作成
フリーフォントでボタン素材作成
フリーフォントで吹き出し画像作成
フリーフォントではんこ画像作成
ほぼ自由に利用できるフリーフォント
フリーフォントの書体見本とサンプル
画像を大きく見る為のウインドウを開くボタンの作成

CSS ドロップシャドウの参考デモ
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右サイド 終わり
base 終わり