SQLの窓

2011年01月09日


PHP の簡単なコードで、Textt を CSS ライブラリとして利用する

PHP が使える場合は、その WEB サイトに CSS を置くより Textt
に置いたほうが、メンテテナンス性に優れているかもしれません

Textt のサンプル
<?
header( "Content-Type: text/css" );
header( "pragma: no-cache" );
header( "Expires: Wed, 31 May 2000 14:59:58 GMT" );
header( "Cache-control: no-cache" );

$css = file_get_contents($_GET['url']);
print $css;
?>

PHP を使え無い場合は以下を利用していただいて結構です。
<link
	rel="stylesheet"
	type="text/css"
	href="http://lightbox.on.coocan.jp/css.php?url=TexttのURL">
url は、: を %3A / を %2F に変更して url= の右側にセットして下さい

例 : http%3A%2F%2Ftextt.net%2Fsworc%2F20110109105037.txt

テキスト変換サービスの urlencode を使用できます


タグ:PHP CSS
posted by lightbox at 2011-01-09 19:59 | WEBサービス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月14日


ソースコードをGoogleドキュメントに置いて、WEB上に SyntaxHighlighter で貼り付けるサービス

Google ドキュメント側へのソースの貼り付けは、Firefox で行って下さい。
( IE ではうまく動かないので )

こんな感じで URL を作成

ソースコードデータ

以下は上記 URL を取得する場所です
Ggdoc4

関連する記事

Google ドキュメントを使用して、円グラフ(visualization / piechart )を作成する
貼り付けコード作成手順

1) Google ドキュメントのスプレッドシートを作成して、A 列に ソース用の英数字コード、
  B 列にソースコードを貼り付けて下さい

2) Google ドキュメントで URL を取得して、URL エンコードして下さい


3) 上のサンプルの src= を変更します
  url=URLエンコードしたURL&brush=js&ttl=ソース用の英数字コードとします。


4) brush=js を以下の中から変更して、ソースの種類に合わせます
  text js xml css php vb sql java c# perl python ruby scala delphi bash diff groovy cpp

5) 出来上がった IFRAME のコードをこちらのテキストエリアに貼り付けて、
  「EUC」ボタンでテストします
  この時、最後に &test=1 を追加すると、高さのだいたいの大きさが表示されるので、
  height を調整します

6) 後は、プログ等に貼り付けます
  ※ この記事のソースコードは、このサービスを使用しています


posted by lightbox at 2010-07-14 16:44 | WEBサービス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
Seesaa の各ページの表示について
Seesaa の 記事がたまに全く表示されない場合があります。その場合は、設定> 詳細設定> ブログ設定 で 最新の情報に更新の『実行ボタン』で記事やアーカイブが最新にビルドされます。

Seesaa のページで、アーカイブとタグページは要注意です。タグページはコンテンツが全く無い状態になりますし、アーカイブページも歯抜けページはコンテンツが存在しないのにページが表示されてしまいます。

また、カテゴリページもそういう意味では完全ではありません。『カテゴリID-番号』というフォーマットで表示されるページですが、実際存在するより大きな番号でも表示されてしまいます。

※ インデックスページのみ、実際の記事数を超えたページを指定しても最後のページが表示されるようです

対処としては、このようなヘルプ的な情報を固定でページの最後に表示するようにするといいでしょう。具体的には、メインの記事コンテンツの下に『自由形式』を追加し、アーカイブとカテゴリページでのみ表示するように設定し、コンテンツを用意するといいと思います。


※ エキスパートモードで表示しています

アーカイブとカテゴリページはこのように簡単に設定できますが、タグページは HTML 設定を直接変更して、以下の『タグページでのみ表示される内容』の記述方法で設定する必要があります

<% if:page_name eq 'archive' -%>
アーカイブページでのみ表示される内容
<% /if %>

<% if:page_name eq 'category' -%>
カテゴリページでのみ表示される内容
<% /if %>

<% if:page_name eq 'tag' -%>
タグページでのみ表示される内容
<% /if %>
この記述は、以下の場所で使用します
container 終わり



フリーフォントで簡単ロゴ作成
フリーフォントでボタン素材作成
フリーフォントで吹き出し画像作成
フリーフォントではんこ画像作成
ほぼ自由に利用できるフリーフォント
フリーフォントの書体見本とサンプル
画像を大きく見る為のウインドウを開くボタンの作成

CSS ドロップシャドウの参考デモ
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写真素材 足成
フリーフォント一覧
utf8 文字ツール
右サイド 終わり
base 終わり